森永基木

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ARTIST PROFILE
『三味線を現代(いま)に伝えたい』という想いから、和と洋の融合をテーマにCLUB JAZZをベースにした洋の東西、時代をトランスしたパフォーマンスを展開している。2013年に往来の「和楽器」の枠を大胆に取り払った意欲作「Deux VISAGES」をリリース。同年に自身で作曲した曲を自ら振り付けして奏で舞うという業界初のDVDミュージッククリップ発表。自身のライブでは「歌・舞・奏」という独自のスタイルで日本の伝統芸能を世界へ発信している。
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